自転車の整備・・・
朝8時半頃に起きて、まずはトイレ・・・まだまだ真っ白いう×ちです。
昼を食べて直ぐまたまたトイレで白いうん×・・・ふぅ~、いつまで続く白い×んち・・・。
トイレ後に行動開始、まずはBanditのエンジンを掛ける、補助バッテリーを接続してエンジンを掛けました、一番右が燃えてないので例によってドライバーの柄でキャブをコンコンと叩いて対処、今回は意外と簡単に掛かった、エンジンが70度辺りで終了、アパートに上げてバッテリーの充電の充電。
次に自転車の整備、5月に整備したので状態はまあまあですな。
まずは掃除です、でもやはりアチコチ汚れているし、良く見ると細かい部品がサビサビですね、そのうちに錆取りとネジ類はステンに変えるかな。
スピードメーターが電池切れCR2032の買い置きが有るはずなので後で交換しよう。
ライトを取り付けて見て角度とか設置状態はOkのようだ。
タイヤに規定量の空気(3.5~4.5kg/cm2なので4.0kg/cm2入れた)をタイヤに入れてからタイヤをチェック、替えてから10km位しか走ってないから全く減ってないが、非常に深い亀裂が多数・・・ダメだこりゃ!、これだけ盛大に深いと前みたいに乗っている途中で一気に裂けるのは確実だし、交換は必須なので買ってこないとダメなようだ。
とっ、言うわけで病院の近くのUnidyに出発、行ったら26インチのMTBタイヤは2種類で各一本づつの在庫しかなく行徳のUnidyへ変更、タイヤ2本・パンク修理セット・Dioのマフラー締め付けようの高さの少ないプラスドライバーを探したが#3が無かったので高さ21mmの薄型ビットラチェットを購入・eneloopの単三と単四・スイッチ付の6口テーブルタップ、リールを外してテーブルタップにしてリールは外作業の時専用にしよう、などと考えながらお買い物して帰ってきたら、既に17時で薄暗くなってしまったが今日やらないと朝の天気予報では明日は曇りのち雨らしいので野外ライトを設置して作業をする事にした。
車輪はワンタッチレバー固定なので簡単にタイヤを外して空気を抜く、このタイヤは米式のバルブです、タイヤをリムから外す、久々で要領が分からないが先ほど買ってきたバンク修理セットに付属のプラスチックタイヤレバー2本では難しいですね、値から加えると曲がって折れそうだし厚いから中々タイヤが外れてくれない、たまたま工具箱の中に昔買ったパンク修理セットが有ったのでもう1本追加して3本のレバーでタイヤをようやっと外した、このレバーダメジャンでも金属製は持ち運びには重いんですよね。
タイヤを交換して取り付けて空気入れですが実際のパンク修理のように自転車に取り付けて有る携帯空気入れでやってみることに、50回で約1kg/cm2入ったが買ってきたタイヤの規定量2.5kg/cm2まで入れるには計算では150回ほど(おや?前回のタイヤは4kg/cm2だったけど今回のタイヤはずいぶん低いな)、結構時間を掛けて100回までやった所で力の限界でした空気入れのレバーが押し込めないですね、結局は2kg/cm2しか入ってないので最後の一押しの為に炭酸ボンベ持って歩いた方がいいかなぁ~、でもパンク修理だと一時的に2kg/cm2も入ればいいか、残りはコンプレッサーでシュって入れてフロントの1本目完了、後ろも同様に交換して空気入れはコンプレッサーで一気に入れたが手だとあんなに苦労したがコンプレッサーだとア!っと言う間だった(文明のリキ万歳!)、とりあえず全部タイヤをセットしてブレーキの修正して試乗したがブレーキが硬化しているようで鳴きが酷い、表面を削ってもブレーキ鳴きが厳しい、乗っていたらそのうちに消えるかな?、様子見です。
暗くなったのでライトの様子を確認、さすが8WクラスLEDライトである「むちゃくちゃ明るい」、サイクルメーターの電池を交換して時刻をセットで動作OK、パンク修理セットを小物入れに入れて自転車の整備は完了、月曜日は自転車だ!朝早く起きなければ。
昼を食べて直ぐまたまたトイレで白いうん×・・・ふぅ~、いつまで続く白い×んち・・・。
トイレ後に行動開始、まずはBanditのエンジンを掛ける、補助バッテリーを接続してエンジンを掛けました、一番右が燃えてないので例によってドライバーの柄でキャブをコンコンと叩いて対処、今回は意外と簡単に掛かった、エンジンが70度辺りで終了、アパートに上げてバッテリーの充電の充電。
次に自転車の整備、5月に整備したので状態はまあまあですな。
まずは掃除です、でもやはりアチコチ汚れているし、良く見ると細かい部品がサビサビですね、そのうちに錆取りとネジ類はステンに変えるかな。
スピードメーターが電池切れCR2032の買い置きが有るはずなので後で交換しよう。
ライトを取り付けて見て角度とか設置状態はOkのようだ。
タイヤに規定量の空気(3.5~4.5kg/cm2なので4.0kg/cm2入れた)をタイヤに入れてからタイヤをチェック、替えてから10km位しか走ってないから全く減ってないが、非常に深い亀裂が多数・・・ダメだこりゃ!、これだけ盛大に深いと前みたいに乗っている途中で一気に裂けるのは確実だし、交換は必須なので買ってこないとダメなようだ。
とっ、言うわけで病院の近くのUnidyに出発、行ったら26インチのMTBタイヤは2種類で各一本づつの在庫しかなく行徳のUnidyへ変更、タイヤ2本・パンク修理セット・Dioのマフラー締め付けようの高さの少ないプラスドライバーを探したが#3が無かったので高さ21mmの薄型ビットラチェットを購入・eneloopの単三と単四・スイッチ付の6口テーブルタップ、リールを外してテーブルタップにしてリールは外作業の時専用にしよう、などと考えながらお買い物して帰ってきたら、既に17時で薄暗くなってしまったが今日やらないと朝の天気予報では明日は曇りのち雨らしいので野外ライトを設置して作業をする事にした。
車輪はワンタッチレバー固定なので簡単にタイヤを外して空気を抜く、このタイヤは米式のバルブです、タイヤをリムから外す、久々で要領が分からないが先ほど買ってきたバンク修理セットに付属のプラスチックタイヤレバー2本では難しいですね、値から加えると曲がって折れそうだし厚いから中々タイヤが外れてくれない、たまたま工具箱の中に昔買ったパンク修理セットが有ったのでもう1本追加して3本のレバーでタイヤをようやっと外した、このレバーダメジャンでも金属製は持ち運びには重いんですよね。
タイヤを交換して取り付けて空気入れですが実際のパンク修理のように自転車に取り付けて有る携帯空気入れでやってみることに、50回で約1kg/cm2入ったが買ってきたタイヤの規定量2.5kg/cm2まで入れるには計算では150回ほど(おや?前回のタイヤは4kg/cm2だったけど今回のタイヤはずいぶん低いな)、結構時間を掛けて100回までやった所で力の限界でした空気入れのレバーが押し込めないですね、結局は2kg/cm2しか入ってないので最後の一押しの為に炭酸ボンベ持って歩いた方がいいかなぁ~、でもパンク修理だと一時的に2kg/cm2も入ればいいか、残りはコンプレッサーでシュって入れてフロントの1本目完了、後ろも同様に交換して空気入れはコンプレッサーで一気に入れたが手だとあんなに苦労したがコンプレッサーだとア!っと言う間だった(文明のリキ万歳!)、とりあえず全部タイヤをセットしてブレーキの修正して試乗したがブレーキが硬化しているようで鳴きが酷い、表面を削ってもブレーキ鳴きが厳しい、乗っていたらそのうちに消えるかな?、様子見です。
暗くなったのでライトの様子を確認、さすが8WクラスLEDライトである「むちゃくちゃ明るい」、サイクルメーターの電池を交換して時刻をセットで動作OK、パンク修理セットを小物入れに入れて自転車の整備は完了、月曜日は自転車だ!朝早く起きなければ。
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